今までで1番興奮したアレ書きます。

あれは17歳の夏

寿司屋のBBQで福井県の生温い海に行った日

一つ上の高木さえちゃん18歳とどっちが呑めるか勝負することになった。

女に負けてたまるかこらぁ!と意気込んで飲み比べ開始 彼女はすぐに泥酔してしまった

時間が来て帰宅の準備

社長にお前が潰したんだからシャワー浴びさせてこいとお膳立てしてもらいシャワーまで担いで行った

シャワー室に入って扉をを閉めた途端さえちゃんはむくっと起き上がり俺のちんちんを触ってました。もちろんゴムもないので生だったけど下手したらあんなビッチと結婚してたんだなぁと思うと身の毛もよだつ

皆んなは絶対ゴムしようね。生ダメ絶対

土曜のお気に入り馬

週末が近づきnetkeibaのお気に入り馬出走確定したので載せときます。

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東京1 3歳未勝利ダート1400m 16頭

◎レガロデルソル 内枠なら頭まで狙いたい。現在(一番人気)外枠なら思い切って切り

◯オウカンランプ 枠はどこでも展開ハマれば

 

阪神7 500万下 ダート1400m 16頭

◯タガノエルフ 直線はしっかり伸びるし叩き2走目で阪神も合う

 

東京9 八王子特別1000万下ダート2100m 11頭

◯ カブキモノ  スタート決められれば単騎逃げ圏内期待

△ ダイシンカローリ 田辺56キロからルメール54キロ いい上がりも使えるしあり

☆ ワカミヤオウジ お気に入り馬ではないが

気になったので書いときます。

馬体減ってなくて、調教よさげなら

 

鉄板とか言える予想じゃないので参考程度で

自分も買うか分かりませんので悪しからず。

 

 

 

意味不明なのに面白いから保存版としてブログに残した

うわあ、遅刻、遅刻!  僕の名前はやっちってる@ 妖怪ゴボウ男。◯フパコ学園の生徒だ。  昨日夜遅くまでメンヘラをやってたせいで今朝は寝坊しちゃったんだよね。  曲がり角、それは起きた。クソリプをくわえたまま走ってきた子とぶつかったんだ。  どーん! 「痛! おい、どこ見てんだよ?」 「それはこっちのセリフ! ……あ、もうこんな時間! じゃあ、急いでるから」  そう言うとそいつは慌てた様子で立ち上がり走り去ってしまった。ぽかんとする僕の目の前にはクソリプが落ちていた。 「なんだよ、あいつ。あ、やば、遅刻する! 僕も急がないと」  こうして僕の慌ただしい一日が始まった。  教室に入るとさっそく幼なじみのUMAJOしたっけが話し掛けてきた。ウマ娘部の部長を務めている奴だ。 「また寝坊したの? ギリギリだよ」 「ああ、それがさ、聞いてくれよ。変な奴とぶつかったせいで……」 「え、なにそれ? あ、先生来ちゃった! じゃあ、後で聞かせてね」  担任のおたかはんが教室に入ってきた。僕たちは本名ではなく「なっち」ってあだ名で呼んでるけどね。 「おはよう。えー、実は今日からこのクラスに新しい仲間が加わります」  おっ、転校生か。思ってもみなかったサプライズに教室がざわざわした。 「じゃあ、入って」  ドアが開き、少し緊張した様子の生徒が入ってきた。 「今日からこのクラスの一員になるあめさんだ。みんな、仲良くするように」  ん、あれ、どこかで見たような……。  あ、待てよ! 「あー!」  僕は思わず大声を上げて席を立ち上がってしまった。 「朝のクソリプ野郎!」  そいつの目が見開かれた。僕の顔を見てあっちも気がついたようだ。 「あんたは朝の東海ダービーマン!」  おいおい、なんだ、そのあだ名は! 確かに僕はカバンに東海ダービーのキーホルダーを付けているけどさ。  クラスが爆笑に包まれる。それを制すようにおたかはん先生が手を叩いた。 「はいはい、静かに。なんだ、やっちってる@ 妖怪ゴボウ男とはもう知り合いなのか。仲良くしてやれよ」  そいつはぷいっと僕から目をそらした。  やれやれ、早速嫌われたらしい。面倒臭いことになりそうだ。  それにしても僕の周りの奴らはホント変わり者ばかりだ。  僕と同じ馬単部の先輩、プリンスたかぽんさん。  日本初のびろーんアイドルとして活躍しているのにひょんなことから僕に懐いてしまったバジリスくん(馬神リスクん)ちゃん。  みんな可愛いのに個性的なメンバーだ。  僕の毎日はこれからますます騒々しくなっていくに違いない。

俺の生い立ち

おはようございます^_^

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夜勤終わって時間できたのでブログ始めてみました。
 
僕の自己紹介から手短にします
 
親父の借金で小1の頃千葉から岐阜へ夜逃げ
してきた
小学2年くらいまで住む家が無かったため夜逃げしてから1ヵ月は車中泊してたし、飯食う金も無かったから雑草食ってる時もあった
一ヵ月くらいして両親の稼ぎが出来たので
車中暮らしを卒業、アパートに住み始める
なんだかんだで最低限の生活できるようになって約10年が経過して16歳になり中学卒業と同時にそもそも進学する気もなかったが、半強制で就職させられる…
それから数年間で3社程会社を転々とした。
こんな人生になる原因のは親父は蒸発していて今は所在不明
彼の口癖は「俺は負ける博打は打たねぇ」
博打で負け会社も営業していたのに倒産し
自己破産している 。俗に言うクズである
そんな親父の様になりたくないからと
ギャンブルには手を出さないと決めていた
のにも関わらず
18歳から少しの間気づけばスロットで生活していた時期もあった その時すでにある程度のギャンブル沼にはハマっている。
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血は争えないとはよく言ったもんだ(俺の意思が弱いだけ)
工場勤務になってから2年と少しの一昨年 嫁ができ、子宝にも恵まれ順風満帆までとは言えないが平凡な生活を送っている。
1996年産まれの悲劇のヒロイン22歳
手短にとか言って長いな。
以上。